フレーバーストーンの中身をご紹介

待ちに待ったフレーバーストーンが届きました!!

注文して4日で到着です。

思っていたよりも早かったのでビックリしました。
 

ダイレクトテレショップ

それではさっそく、ダンボールをオープンしましょう!

ダンボールを開けると、各調理器具が丁寧に包装されていました。

 
まずは、フライパンのような形の「ソテーパン」が1つ。

そして、フライパンが少し深くなった「ディープパン」、さらに鍋のような形の「キャセロールパン」。

そして、3つに共通して使えるガラス蓋がセットになっていました。

1つ1つがしっかりと包装されていることからも、さすがダイレクトテレショップ!と思いました。
 

フレーバーストーン
 

このソテーパン・ディープパン・キャセロールパン・ガラス蓋の4点セットで購入したのですが、それに加えてレシピブックもついてきました。

パラパラとめくってみましたが、レシピが豊富!

フレーバーストーンを使って作ることが出来るレシピがたくさん載っていました。

このレシピブックも活用していこうと思います。

レシピブック
 

今回の注文で、3つの形の調理器具をゲットしたのですが、それぞれの使い方を考えてみようと思います。

フレーバーストーンの使い方を妄想中♪

ソテーパン

まずはソテーパン。

これはフライパン代わりに使えそうな気がします。

肉や野菜を焼いたり、炒めものに使っていこうと思います。

直径が24cmとだいぶ大きめなので、1つのソテーパンでおかずを3品同時に作るということも出来そうです。

目玉焼きをつくる横でウインナーを焼いて、その横でほうれん草のバター炒めを作る。

すると、モーニングプレートが一気に完成ですね。

 

ディープパン

ディープパンはフライパンに深さをつけました、といった感じでしょうか。

深さが7cmもあるので、フライパンとしても使えるのはもちろん、ちょっとした煮込み料理にも使えますね。

私だったらおそらくカレーやシチューもこのディープパンで作るでしょう。

取っ手があるため炒める動作も出来ますし、深さがあるため煮ることも可能です。

「炒める」と「煮る」の2行程が必要な料理に持って来いですね。

 

キャセロールパン

キャセロールパンは、スープや煮物系を作るのに重宝しそうですね。

深さも9cmなので、かなりの量を一気に作ることが出来ますね。

私にはまだ子供がいませんが、子供さんがいらっしゃるご家庭だと、このくらいの量を作らないと足りないですもんね。

直径は、ソテーパンやディープパンと同じ24cmになっています。

 

ガラス蓋

3つに共通して使えるガラス蓋は、蒸気口付きでした。

調理中にこのガラス蓋をすることによって、熱が対流して調理時間を短縮する事ができます。

中身が見やすいガラス蓋というのが嬉しいですね。

 
フレーバーストーン
 

フレーバーストーンを使うと、油なしでの調理が可能とのこと。

これは楽しみですね!

さて、次回は早速、フレーバーストーンを活用して料理していきたいと思います!
 
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